一括査定で、電話が鳴り止まない。

一括査定で、電話が鳴り止まない。

一括査定に申し込んだら、いろいろな業者から次々と電話が。申込時の連絡先を050番号に分け、用件は留守番電話で確認。しつこい勧誘や不審な電話の番号は、ブラックリストに登録する事例です。

一括査定後の電話に困った利用者が、申込時に050番号を使い、留守番電話で用件を確認し、不要な相手の番号を拒否リストに追加する4コマ漫画。下にテキスト版があります。
画像を選択すると原寸で表示できます。画面は利用イメージです。
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一括査定に申し込んだら

一括査定の申込み後、仕事中も業者から次々と着信。利用者:「いろんな業者から電話が…。比較したいだけなのに、落ち着いて考えられない。」

申込時の連絡先を050番号に

そこで、次に申し込むときはTEL050JPの050番号を連絡先に。利用者:「携帯番号と分けておこう。」申込先が050番号を受け付けることを確認してから入力します。

用件は留守番電話で確認

050番号への電話は留守番電話で受け、空いた時間に音声を確認。利用者:「内容を聞いて、必要な相手に連絡しよう。」業者名や用件を聞いてから、自分のペースで対応します。

しつこい業者は着信拒否へ

しつこい勧誘や不審な電話があれば、相手の番号を確認。マイページの着信拒否設定でブラックリスト方式を選び、拒否リストに番号を追加して保存します。利用者:「不要な電話の番号を登録しておこう。」設定が反映された後、その番号からの着信を拒否します。

用件は留守電。不要な電話は着信拒否。

サービスの利用場面を説明する架空の事例です。050番号を連絡先に使えるかは申込先によります。すでに伝えた携帯番号への電話が自動的に050番号へ切り替わるわけではありません。着信は留守番電話で受け、リアルタイムで応答することはできません。着信拒否の設定変更は毎日午前3時(日本時間)から順次反映されます。拒否は登録した電話番号が対象で、同じ業者の別番号まで一括で拒否するものではありません。許可リストに登録した番号は、拒否リストより優先されます。

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